ママがパパのオ〇ンチンを・・・
先週は仕事が結構忙しく深夜帰宅が多かった。その分日曜は自宅でゆっくりと過ごした。
出かけることもなくシュンとユミの家事を手伝ったり皆で部屋の模様替えをしたりetc・・・
唐突なタイトルですがちょいと面白い昔話を。
シュンがまだ小さく言葉を覚えたての頃オ〇ンチンがまだ包茎でちょっとバイキンがついて化膿したことがあったんですよ。
たまたま私が休みで夫婦で泌尿器科に連れて行って先生に診てもらい治療が終わった時に先生が
「いいかシュン君、汚い手でオ〇ンチンを触るとバイキンが付くことがあるから気を付けるんだぞ」
先生がそう言うとシュンが
「うん、わかった気をつけるね。ママもねえ~ときどきパパのオ〇ンチンを触ってるよ・・・」
一瞬、場は「・・・・・」
「この子ったら、何を言ってるの・・・」(〃▽〃)ポッ
ユミは顔から火が出そうなくらい真っ赤になっていた。
私は思わず吹き出しそうになりました( ´,_ゝ`)プッ
そんな昔話を就寝前のベッドで話していました。
「あの時は本当に恥ずかしかったわ、シュンが人前であんなこと言うなんてね・・・」
「あはは、小さい子供は怖いもの知らずだからねえ」
「奥様・・・
」「なに?」
「触ってください・・・
」「まったく・・・もう大きくなってるの?」
「はい、お願いします
」
その後は妻の
でたっぷりとサービスしてもらいました。
ねっとりと絡みつく舌がたまりません
妻の唇を堪能した後は私がサービス。全身くまなくユミの身体を愛撫。
徐々に息遣いが荒くなってゆく。両足を広げ膝からキスをしながら女性自身へ近づいてゆく。
女の香りとともに愛液がにじみ出てくる。一番敏感な部分を時間をかけて舌で転がす。
やがて身体を硬直させてエクスタシーに達するユミ。その姿はすごく色っぽい
そのまま妻の上に覆いかぶさりキスをしながら挿入準備。
しっとりと濡れている妻は私をすんなりと受け入れてくれる。
暖かくてとろけている妻の中へ入ってゆく瞬間は何度体験しても気持ちがいい。
奥へ入って行くにしたがい悦楽の表情に変わってゆくユミ
深く結合した後は
しながらゆっくりと腰を動かしお互いの身体を楽しむ。
バックでは従順な雌になり、騎乗位では情熱的な女に。
変化に富む妻をたっぷり堪能。
最後は正常位で快感のピークへ近づいてゆく二人。
「ああ・・・あなた・・・
」セックスの最中にあなたなんて言うのは珍しい。
「その言葉ちょっと古風で良いかも・・・
」妙に興奮する私。
ユミも興奮してそのまま続ける。
「ああ・・・あなた・・・そろそろ・・・」「いきそうなの?」
「はい、ああ~
ああ~
あなた・・・」
「ユミ、一緒にいくよ・・・」最後のスパートをしていると
「だめ、もういっちゃう、いっちゃう・・・」と言いながら先にユミはいってしまいました。
収縮する膣の中を感じながら私も少し遅れてユミの中へ放出

いつもドンピシャにいくとは限りませんがそれでも満足です。
私の物が中からこぼれ落ちてくる妻をきれいに拭いているとまたちょっとムラムラ・・・
もうひと頑張りしちゃおうかな・・・
ムフフな夜を楽しんだ後は妻を抱き寄せ余韻に浸る。
セックスの最中もいいですがこういうアフターの時間にも幸せを感じます
もうすぐ生理が来そうなので今回でしばらくお預けかもしれませんね。
ポチッとしていただけると生理期間中我慢できるかもしれません(笑)

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唐突なタイトルですがちょいと面白い昔話を。
シュンがまだ小さく言葉を覚えたての頃オ〇ンチンがまだ包茎でちょっとバイキンがついて化膿したことがあったんですよ。
たまたま私が休みで夫婦で泌尿器科に連れて行って先生に診てもらい治療が終わった時に先生が
「いいかシュン君、汚い手でオ〇ンチンを触るとバイキンが付くことがあるから気を付けるんだぞ」
先生がそう言うとシュンが
「うん、わかった気をつけるね。ママもねえ~ときどきパパのオ〇ンチンを触ってるよ・・・」
一瞬、場は「・・・・・」
「この子ったら、何を言ってるの・・・」(〃▽〃)ポッ
ユミは顔から火が出そうなくらい真っ赤になっていた。
私は思わず吹き出しそうになりました( ´,_ゝ`)プッ
そんな昔話を就寝前のベッドで話していました。
「あの時は本当に恥ずかしかったわ、シュンが人前であんなこと言うなんてね・・・」
「あはは、小さい子供は怖いもの知らずだからねえ」
「奥様・・・
」「なに?」「触ってください・・・
」「まったく・・・もう大きくなってるの?」「はい、お願いします
」その後は妻の
でたっぷりとサービスしてもらいました。ねっとりと絡みつく舌がたまりません

妻の唇を堪能した後は私がサービス。全身くまなくユミの身体を愛撫。
徐々に息遣いが荒くなってゆく。両足を広げ膝からキスをしながら女性自身へ近づいてゆく。
女の香りとともに愛液がにじみ出てくる。一番敏感な部分を時間をかけて舌で転がす。
やがて身体を硬直させてエクスタシーに達するユミ。その姿はすごく色っぽい

そのまま妻の上に覆いかぶさりキスをしながら挿入準備。
しっとりと濡れている妻は私をすんなりと受け入れてくれる。
暖かくてとろけている妻の中へ入ってゆく瞬間は何度体験しても気持ちがいい。
奥へ入って行くにしたがい悦楽の表情に変わってゆくユミ

深く結合した後は
しながらゆっくりと腰を動かしお互いの身体を楽しむ。バックでは従順な雌になり、騎乗位では情熱的な女に。
変化に富む妻をたっぷり堪能。
最後は正常位で快感のピークへ近づいてゆく二人。
「ああ・・・あなた・・・
」セックスの最中にあなたなんて言うのは珍しい。「その言葉ちょっと古風で良いかも・・・
」妙に興奮する私。ユミも興奮してそのまま続ける。
「ああ・・・あなた・・・そろそろ・・・」「いきそうなの?」
「はい、ああ~
ああ~
あなた・・・」「ユミ、一緒にいくよ・・・」最後のスパートをしていると
「だめ、もういっちゃう、いっちゃう・・・」と言いながら先にユミはいってしまいました。
収縮する膣の中を感じながら私も少し遅れてユミの中へ放出


いつもドンピシャにいくとは限りませんがそれでも満足です。
私の物が中からこぼれ落ちてくる妻をきれいに拭いているとまたちょっとムラムラ・・・
もうひと頑張りしちゃおうかな・・・

ムフフな夜を楽しんだ後は妻を抱き寄せ余韻に浸る。
セックスの最中もいいですがこういうアフターの時間にも幸せを感じます

もうすぐ生理が来そうなので今回でしばらくお預けかもしれませんね。
ポチッとしていただけると生理期間中我慢できるかもしれません(笑)
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